トラネコと月の管理人、青咲ゆかりのウェブ日記です。 只今青の救助隊プレイ中。かなりのネタバレあり。ご注意を。 ポケモンダイヤモンドのネタバレもあるのでご注意。 特に途中まではワンクッションなしです。ご了承下さい。
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炎の山 VSファイヤー
2007年11月11日 (日) | 編集 |
炎の山。
炎タイプが多いので草タイプのユキ(チコリータ)は苦労するかなと思ったんですが、割と楽勝でした。
溶岩が途中から出現しますよね。主人公(アチャモ)は入れますが・・・
入った後ユキが付いてくるので溶岩から出るときユキと入れ替わらないと出られません。
それでユキがどこかに飛ばされて、火傷状態になってしまうんですが・・・
ほとんどの所ならユキの作戦を「そのばでたいき」とかにしておけばユキが溶岩に落ちずに出られることに今更気づきました。
ユキ、すまなかった。

炎の山山頂ではウインディが出ますね。
あんまし強くなかったです。キュウコンは物語の重要な役割を果たしていますが、ウインディはこれだけ?
ちょっと悲しいです。あとギャロップとかもキュウコンに比べたら冷遇ですね。

炎の山山頂3階。
いくら火山でもこの溶岩の量は普通じゃない。これも災害の影響なのかなとユキ。
誰かの声がします。「姿を現せ」とユキ。
サンダーの時のようにパチ、パチと画面が点滅してギャアァァァとファイヤーが出現。
「山を荒らしているのはお前達か、山の怒りは私の怒り」とファイヤーは言って、戦闘に。
メンバーは
主人公(アチャモ)、ユキ(チコリータ)共にレベル31。

主人公はひっかく。60ダメージ。
ユキはっぱカッター。効果は今ひとつ。70ダメージ。

ユキの今ひとつの方が威力ある。
ファイヤーはユキにつばさでうつ。28ぐらい喰らったかなぁ・・・
このままつばさでうつをユキに連発されたら倒されます。
心の中で「ユキィィィー」と叫ぶ。
だが、次のターンはつばさでうつが主人公に。その次ターンはほのおのうずを主人公に。後は通常攻撃ばかりでユキはもう1回しかつばさでうつを喰らわなかったのであまりダメージなく倒せました。

戦闘後、また立ち上がって戦おうとする。ファイヤー。
ユキは自分たちは救助隊でここを通ろうとしただけ。今は追われていて出来ないけど、困っているポケモン達を助けたい。とファイヤーを説得。
「その話本当なのか?」とファイヤー「本当だよ、もし嘘だと思うならワタシの目を見て」とユキ。「・・・・・・」とお互い沈黙。

ファイヤー「よろしい。その話信じましょう」

分かってくれたじゃん。ギンジの救助隊(漫画版)ではウワサに騙されて攻撃して主人公に倒されてそれで終わりだったのに。

ユキが「今すぐには救助できないけど」と漏らすと「ギャアァァァ」とファイヤー。
恐いかも。
「やります、今すぐにやりますよ」とユキ。その後また「ギャァァァ」と叫ぶファイヤー
ユキ「ま、まだ何か?」
ファイヤー「いえ、ただここから飛び立とうとしただけです」
ユキの心の声「紛らわしいなぁ」
ファイヤーが飛び立った後、山を下りてまた進む。メロンパン組。
炎の山が小さくなったところで休憩。
炎の山綺麗ですね。さすがDS。
「炎の山ってすごく大変なところだったじゃない、もう追ってくるポケモンもそんなにいないんじゃないかなぁ」とユキ。
選択肢は「いや、まだいる」と「そうだね、いないよね。ハハハ・・・」
後者を選択。
ユキは「そうだよね。もう逃げなくていいんだ。ハハハ、ハハ・・・ダメだ、強敵を忘れてるよ。フーディンだ。」と言います。
前者にすると「そっか・・・フーディンたちのチームだ」と言うんだったと思います。

もっと誰も追って来れないような厳しい場所に行こうというユキの提案で北へ向かうことに。
ここで「ユカリたちの過酷な旅は続いたのです」のような黒地に白字のテキストが流れ、セーブ。
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