トラネコと月の管理人、青咲ゆかりのウェブ日記です。 只今青の救助隊プレイ中。かなりのネタバレあり。ご注意を。 ポケモンダイヤモンドのネタバレもあるのでご注意。 特に途中まではワンクッションなしです。ご了承下さい。
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逃亡生活の始まり
2007年10月26日 (金) | 編集 |
青の救助隊プレイ日記
ネタバレ注意
次の日の朝。
いつも通り基地の前でユキと合流。
昨日見た夢のせいか、顔色が悪いようです。
ユキが顔色悪いと言っていました。
でもまあいいかと今日も頑張ろうということになります。
ユキが気がかりなことを言います。基地に来る途中広場の方が騒がしかったそうです。
早速広場へ。
店などの映像が流れますが、店にいるポケモンがいません。
何やら広場中央に集まっているようです。
ユキが何を話しているのか聞くと、マダツボミが「ビックリしました。キュウコン伝説は本当だったんですよ」と言います。
キャタピーがこちらへ寄ってきて、何か気まずそうです。
そこへブルーが「静かにしてくれ、今あそこにいる奴が話しているんだ」
何か感じ悪いです、ブルー。
ユキ「誰が話してるの?」
キャタピー「そ・・・それが・・・」

そばに寄ってみると・・・
話していたのは、ゲンガー。

ユキも主人公も「げげっ」というような感じです。

ゲンガーは

精霊の丘で凄いものをみた。
あるポケモンがネイティオに相談していた。ネイティオによるとそいつは姿形はポケモンだが、本当は人間。
しかも自然災害が起こっているのはそいつがポケモンになったことと関係している。
放っておくとこの世界は滅びる

このような事を言うと、広場のポケモンは激しく動揺し、「世界が滅びる?」「僕たちどうしたら良いんだよ」と騒ぎ出します。
ユキは「ア・・・アイツめ、わざと騒ぎを大きくしてる」と怒っている模様。

ゲンガーは続けて

まぁまぁ諸君。
解決する方法はある。そいつが現れたことで世界が滅びるならそいつが消えればいいことじゃないか。

と言います。

広場のポケモンも
「確かに」と納得。

ゲンガーは
しかもそいつはサーナイトを見捨てた酷い人間なんだから倒されても文句は言えないと思うぜ。
なぁ、ユカリ(主人公の名前)

と言います。
広場のポケモンは動揺しています。
ユキが「これには深い訳が・・・」と言いますが、ブルーはお前じゃなくてユカリに聞いてるんだと怒鳴ってさえぎります(ユキは一瞬飛び上がった)
ブルーは「オイ、ユカリ、本当にお前はその人間なのか」と聞きます。
選択肢は「・・・・・・・・・。」と「・・・・・・・・・。」

どっちも一緒じゃん。

黙っている主人公。

ゲンガー「さぁ、ユカリを倒して平和になろうぜ」
ユキ「み、みんなどうしたの!?」

ハスブレロが「すまん、ユカリ」と言って攻撃(みだれひっかき?)してきます。
主人公はかわします。
ユキは逃げようと言って二人は基地の方へ逃げます。


基地の前

どうしてハッキリ自分は違うと言わなかったのかユキは怒ります。
そこへ主人公が夢の中にサーナイトが出てきたので自分が伝説の人間じゃないかと思ったことを話します。
ユキは「そうだったんだ。でも人間の時のことを思い出した訳じゃないでしょ、まだ真実はわからないじゃない」と言います。
どうしたのか聞くユキ。選択肢は「救助隊やめようか」「もう、疲れたよ」
前者だと急に何を言い出すの、後者だとどういうこと?え?自分には救助隊やる資格がないって?という話の後ユキは「そんなのユカリらしくない、ワタシ、ユカリのこと信じてるんだよ」と言います。
そこへフーディン率いるFLBが。
広場の騒動の後どうするか話し合ったそうです。話し合い早いな。
結果、主人公を倒すことが決まったそうです。
全力でお前を倒すというフーディン。
ユキは「ここで戦うのか」と覚悟したようです。
フーディン、リザードン&バンギラスがシャッシャっと攻撃します・・・・が当たらない。
一歩下がってフーディンは一晩時間をやるからその間に荷物をまとめて逃げろと言います。
真実を見つけるまで生き延びるんだ。と言ってフーディン達は戻っていきます。

入れ違いにキャタピーが。
「ボク、言いましたよね。大きくなったらここに救助基地作ってボクも救助隊やるって。ユカリさんはボクの憧れなんですから」
と言い、ユキがキャタピーちゃんも信じてるのに、ユカリがそんなことでどうするのという会話になり、選択肢は「あきらめないよ」と「ふっきれた」(他に何か付いてたはずですが忘れました;)
どっちを選んでも「それでこそユカリだよ」とユキは言って喜びます。
今はここを離れるけどまた絶対戻ってくることを約束します。



次の日の明け方。
ユキが迎えに来て準備は出来ているか聞きます「バッチリ」or「まだ」
まだを選んで広場に行き(ユキは起こさないように気をつけてと言っていた)、道具とお金を預けます。
何故みんな店のカウンターで寝ているのか。マダツボミハスブレロブルーはいませんでしたが。
店主はぐおーと喋りますが(カッコ内で通訳)、ちゃんと会話は成立して用事はすませました。
マクノシタ訓練所に入るといつの間にかパートナーいるんだよね・・・
ナマズンは池の右側の方で寝ていました。こちらは話しかけられない。

再びユキと話してバッチリを選びます。
フーディン達とのやりとりを思い出して決意を固め、さて出発、と言う時にキャタピー、トランセル、ワタッコ×2が見送りにやってきます。「ボクも見送りたいです」と塀の中の地面の中からディグダも現れます。
感動するユキ。
そこへペリッパーが手紙をポストに入れます。
読んでみると「今はサヨナラだけどまた手紙を運べる日をいつまでも待ってるぜ」という内容でした。
ペリッパー達も信じてくれてるんだと実感。
そして出発。

「ユカリたちの長くて辛い旅が始まったのです」と文字が出て切り立った山、焼けた野原を抜ける描写があり、群青の洞窟にたどり着きました。
すると左から追っ手の声が。
いそいで洞窟へ。

階数は多いですが、狭いダンジョンです。
でも上の方に出てくるゴルバットのちょうおんぱがやっかいですね。
それにかかってユキを攻撃してしまったりと。
進む方向も混乱が解けるまでコントロールできませんし。
あと、技マシンが結構あったかな。

洞窟を抜けると休む間もなく追っ手の声が。早い!
急いで逃げます
追っ手「待てー!」
ユキ「待てって言われても待てないよ」

火山の方向かっていく主人公とパートナーを見て、「なんて奴らだ」と怖じ気づく追っ手一同。
ここから先は勇気がある者だけで追うそうです。
といってもフーディン達以外名前も顔も出ないんでしょうけど。

ここでセーブです。
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