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トラネコと月の管理人、青咲ゆかりのウェブ日記です。 只今青の救助隊プレイ中。かなりのネタバレあり。ご注意を。 ポケモンダイヤモンドのネタバレもあるのでご注意。 特に途中まではワンクッションなしです。ご了承下さい。
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大いなる峡谷~ナマズンの昔話
2007年10月23日 (火) | 編集 |
青の救助隊ネタバレ日記
続きからどうぞ。

今回覚えきれなかったので間違っている可能性大です。
まあいつもそうなんですけどね。

基地から外に出るとやっぱりユキ(パートナー)が来ます。
ユキは精霊の丘が大いなる峡谷にあることを調べてきたそうです。
早速行くことに。
立ち止まる主人公を振り返ってユキがどうしたのかと尋ねます
「ねえ、ユキ」
または
「ううん、なんでもない」
が出てきます(間違ってるかも)
前者だと「何?ユカリ」後者だと「ワタシに聞きたいことあるんじゃないの?言ってみて」とユキが言い、
「なんでそんなに頑張るの?
または
「なんでそんなにはりきるの?」
と出ます。
どっちで答えても
「決まってるじゃないか・・・・(忘れた)ユカリのためだもん・・・だったっけ?」
・・・同じ答えが返ってきて
その後
「自分の事じゃないのにさ」
または
「他人事なのにさ」
でこちらが答え、
前者だとユキは「そうだよ、自分の事じゃないから頑張れるんだよ」後者だと「他人事なんて水くさいな。ワタシとユカリは友達じゃない」と答えます。
そして大いなる峡谷へ。
入り口での会話。ユキは「フーディンによると精霊の丘は大いなる峡谷の13Fにあるそうだよ」と言います。
フーディンそんなこと言ってたっけ?
で、中に入ります。

途中でゴマゾウ2匹仲間にしましたが1匹倒されてしまいました。
その後ヘラクロスが仲間になりました。
ゴマゾウのNNは「チャメリー」「ラスクマル」です。チャメリーは倒されましたけど。
ヘラクロスは「クヌギマル」という名前にしました。

12階突破。
精霊の丘に着きます。
おお、ちゃんとラスクマルとクヌギマルも居るわ。
上の方に進むとネイティオが居ます。
ユキが話しかけますが反応なし。
どうするかユキが聞いてきます。
「くすぐってみる」「攻撃する」の2択です。
くすぐってみると・・・・やっぱり反応なし・・・と思いきや時間が経ってから笑い出すネイティオ
攻撃するを選ぶとユキは不気味だからとためらいますが、何かあったら助けることを約束させてネイティオに攻撃しよう・・・としたところでネイティオが反応を示します。
ネイティオは「ワタシの正体を見破るとはただ者ではないな」と言います。
正体ってのがよく分かりません。ネイティオはネイティオでは?
ネイティオは主人公がポケモンではなく人間だということを見抜きます。
ユキはビックリします。ついでにラスクマルとクヌギマルもちゃんとビックリします。
ネイティオによると主人公がポケモンになったことと最近多発している自然災害は関係しているそうです。
ユキは主人公がポケモンになったことについて知っているなら教えて欲しいと言いますが、ネイティオは黙ってしまいます。
それよりもネイティオはこの世界のバランスが壊れ、破滅していくのが毎日のように見えて、それが恐いらしいです。
そこでネイティオとの会話は終わり。
下の方に画面がスクロールしていき・・・・そこにはゲンガーが。
これだけ何もないところなのに誰もゲンガーに気づかないってどういうことよ。
基地に戻ってラスクマルとクヌギマルは友達エリアへ。

次の日、基地から出るとユキがやってきます。
ネイティオの言ってたこと気になる?と聞いてきます。
選択肢は「うん、気になる」「関係ない」
前者はそうだよね的会話、後者は「冗談でしょ、世界が破滅しちゃうんだよ」の後に「ワタシよりユカリの方が不安だよね。気にならないはずないよね。気づかなくてゴメン」的なことを言います。
次にユキは世界のバランスってなんだろう?と聞いてきます。
ここの選択肢は
「よく知ってる」と「知らない」です。知らないを選ぶとやっぱりそうだよねという会話になり、知ってるを選ぶとどこにあるのか聞かれます。選択肢は「それは宇宙にある」「やっぱり知らない」知らないを選ぶと「なんだよ。いい加減なことばっかり。そういうの止めてくれる」という会話になり、やっぱり知らないよねという会話になります。宇宙にあるを選ぶとどうやって行くのか聞かれ、選択肢は「空を飛んでいくんだ」「根性で行くんだ」。後者を選ぶと「そんなことで行けたら苦労しないよ」と怒り、やっぱりユカリも知らないんだねという会話になります。前者を選ぶとペリッパーがやってきて、「ちょうど良いところに来た。ワタシたちを宇宙まで乗せてってよ」とユキが言うとペリッパーは「ムリ、絶対ムリ」と言って飛び去ります。そして選択肢「やはりムリでしたね」「やはりダメみたいですね」(うろ覚え。違う可能性大)で、どちらを選んでもユキはずっこけて何だよいい加減なことばっかりみたいなことを言って、やっぱりユカリも知らないんだね。という会話になりどの選択肢でも今日も頑張ろうみたなことを言って会話は終了です。
その後ポケモン広場に行くと、ハスブレロ、ブルー、マダツボミが何か話しています。
そばに行ってユキが話しかけるとキュウコン伝説が本当のことだったという話になっているようです。
キュウコン伝説を知らないユキがそれは何かと聞くと、ハスブレロが「キュウコンの尻尾をつかんでたたられた人間が居る」という話で、詳しく聞きたければナマズンに聞聞くといいと言います。
早速ナマズンの池へ。
池のそばにいるキャタピーとトランセルも昔話(何の話かは不明)を聞いたようです。
ナマズンに話しかけると昔話・キュウコン伝説を聞きたいのか聞かれるので「はい」で話スタート。

昔々、キュウコンというポケモンがいて、キュウコンの尻尾には神通力が込められていて、尻尾をつかんだ物は1000年のたたりをうけると言われている。
にも関わらずふざけてキュウコンの尻尾をつかんだ者がいる。それは人間。
その人間は案の定1000年のたたりを受けた。
しかし、サーナイトというポケモンがなんと人間の代わりにたたりを受けた。

ユキ「サーナイトはどうして代わりにたたりを受けたの?」

サーナイトにとってその人間はパートナーだったから。
サーナイトを可哀想に思ったキュウコンは人間にこう聞いた。
「サーナイトを助けたいか?」
しかし、人間はサーナイトを見捨てて逃げてしまった。
人間に失望したキュウコンはこう予言した。
「あの人間はいずれポケモンに生まれ変わるだろう」

ユキ「人間がポケモンに!?」

キュウコン「人間がポケモンに転生したとき、世界のバランスは崩れるだろう」



という事らしいです。
ユキはなんかしょんぼりした感じです。
ナマズンは「面白かったかの?面白すぎて言葉も出ないか。そんなに深刻な顔しなくていい。おとぎ話にすぎないんじゃから」と言いますが、なんか元気がないユキ。
基地に戻ろうとしたところで「今日はもう帰ろう。なんかやる気が出ない」と申し出るユキ。
まぁ言われなくても戻るところなんだけどね。

基地の前。
ユキは「ゴメン、途中で帰るなんて言って。今日はもう帰って寝るよ。また明日ね」と言って帰ろうとしますが、主人公の前を通り過ぎた後(なんか元気なさそうな歩き方)
「ゴメン、ワタシユカリのことちょっぴり疑っちゃった。でももう迷わない。ユカリは大切な友達だから」と言います。
このゲームの名シーンの一つかな?

そしてその夜、寝ている主人公。
久しぶりにあの夢が。
もやがかかった場所で誰かが話しかけてくる。いつもの影が見える。
こちらから話しかけてみると影は「ワタシはサーナイト」と名乗ります。
主人公「サーナイト!?」
やっと言葉が通じたと言うサーナイト。サーナイトは主人公のことを前から知っている模様です。
何者なのか聞こうとしますが、「ワタシはアナタの・・・」でサーナイトは消えてしまい、夢は終わります。


ここでセーブ。
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