トラネコと月の管理人、青咲ゆかりのウェブ日記です。 只今青の救助隊プレイ中。かなりのネタバレあり。ご注意を。 ポケモンダイヤモンドのネタバレもあるのでご注意。 特に途中まではワンクッションなしです。ご了承下さい。
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冒険に出発。一日目
2007年05月20日 (日) | 編集 |
ダイヤモンドプレイ日記。
日付が変わったころスタート。
主人公は女で「ゆかり」、ライバルは「とも」にしました。
ともっていうのは従兄弟です。もう何年も会っていませんが。
IDがいいのが出るまで粘る。
ダイヤモンド、最初の設定が長い。赤いギャラドスの捜索隊の番組が終わるまでやけに長く感じた。実際はそんなに長くないでしょうけど。
名前入力にタッチペンが使えるので赤緑よりスムーズな気がする。
1時間ぐらい粘って「53535」が出たのでセーブ。
もう2時だから寝ます。


翌朝。寝坊。
ハヤテのごとく!終わってた。別に楽しみにしているわけではないが。
で、ダイヤ開始。
ライバルとシンジ湖へ。
好奇心旺盛なライバル、ナナカマド博士が忘れていったカバンを発見。こんなに大きなカバンを忘れていく博士。コウキも気づかない。うーん・・・・。
ライバルと草むらに入るとムックルが自分とライバルに一匹ずつ突っ込んでくる。額にくちばしが刺さっているように見える。
ヒコザルをカバンから出す。♀が出るまで粘ろうと湖のほとりでセーブしていたのだが、一発で♀が出た。ラッキー?
ムックル♂レベル2を倒した後見てみると性格は「まじめ」まあこれでいいか。
意味ありげに主人公とライバルを見て去っていくナナカマド博士。
母に「なぜポケモンを使ったのか説明してらっしゃい」と言われてマサゴタウンに行くことに。ランニングシューズ貰って出発。ライバルと一緒に行こうと家に行ったらいなかった。
仕方なく一人で研究所へ。マサゴ入り口でコウキが待っている。研究所に入ろうとしたらライバルが出てきて去っていった。
ナナカマド博士は主人公とヒコザルに絆を感じてプレゼントしてくれる。
ヒコザルは正式に主人公のポケモンに。「カカオ」と名付けた。
図鑑完成を手伝って欲しいと図鑑も託される。そういえばライバルはポッチャマの他に図鑑もらったのかな?
母に旅に出ることを報告するためフタバに戻る・・・前にムックルを捕まえよう。
とくこうが下がる性格の♂を捕まえるためカカオと粘る。「しんちょう」が出たので妥協。本当はようきがよかったのだが。
ムックルは「モカ」と名付けた。
母に報告する。ぼうけんノートを貰う。その後ライバルの母が入ってきてライバルに渡すようお届け物を預かる。
その後ライバルの家に行って母に話しかけてもお届け物の件については何も言われない。
フタバ~マサゴの草むらでレベル上げ。ビッパを捕獲。その後マサゴから北へ。コリンクを捕獲。夜にコロボーシ捕獲。
トレーナー数名と戦う。コトブキシティでポケッチの引換券を集めるためピエロ3人に話しかける。ピエロのクイズ簡単すぎ。
東の道路に行くとライバルがいるようなので、マサゴ~コトブキの草むらでレベル上げ。

今日はここまで。


よく「GBAシリーズに比べて戦闘が遅い」「エンカウント率高すぎ」と言われているが、そうも感じない。
これからそうなってくるのだろうか?
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